介護ソフトや記録システムを入れると、何か月で元が取れるかを出します。見積の金額と、減らせる作業時間を入れるだけで計算します。印刷して稟議書に添付できます。
何か月で元が取れるか
補助金を引いた導入費用を、毎月の効果で割って出します。
5年でいくら得になるか
5年間の累計を出します。稟議書の数字にそのまま使えます。
効果が半分だったら
減らせる時間が想定の半分でも元が取れるかを確かめます。
例の数字が入っています。見積の金額に変えると、下の結果がすぐに変わります。